米調査会社のcomScoreは7月25日、6月の中南米のインターネット利用状況についての調査報告を発表した。同地域のインターネットユーザー(15歳以上)のネット利用時間は平均29時間で、世界平均の25時間を上回った

中南米でのサイト別ユニークビジター数ランキングの首位はMicrosoft(ユニークビジター数4700万人)。以下、Google(同4600万人)、Yahoo!(同3500万人)と続く。4位にスペインのTerra Networks、10位に仏France Telecomが入るなど、欧州勢も健闘している。
ブラジルの人というと、リオのカーニバルのイメージで、ネットするのかな?
という感じもありましたが、それが、長時間、やりっぱなしというから、お祭りと同じノリで、ネットも楽しんでいるということでしょうか。
日本から、地球の裏側に出ると、ブラジルに出るとどこかで聞いた気がしますが、実際には、穴はほれないので、空想で、向こうへ行って、ネットでもしてみようかなと思います。




